教会学校

元気な子供たちの教会です

教会学校ってどんなところ?

教会学校とは、子どもたちのための教会です。幼稚園から高校生まで、子どもたちが集い、礼拝し、学ぶ場が教会学校です。毎週日曜日の午前9時から、礼拝堂および集会室にて、15分程度の礼拝のあと、お誕生日会や学びの時間を楽しみます。
子どもたちにとって必要なことは、どんなときでも信頼できる存在がそばにいる、ということを知ることです。それが子どもたちの心の安定にもつながるのです。私たちが信じている神様は「共にいる神様」であります。教会学校では、聖書のお話などを通して「共にいる神様」を学んでいます。
また教会学校では、学ぶだけではなく、クリスマスにはお祝いの会、秋にはハイキングに行ったりバーベキューをしたり、夏には2泊3日のキャンプにも行きます。

教会学校の年間行事

4月  イースター

イエス・キリストの復活を祝います
(教会暦により3月の場合もあり)

5月  ペンテコステ合同礼拝

「教会の誕生」を祝います

7~8月  夏期キャンプ

2泊3日で、自然の中たっぷりと遊んで、学んで、楽しく過ごします

9月  秋の遠足&バーベキュー大会

秋を楽しみます

12月  クリスマス

礼拝・ページェント(キリスト誕生劇)・お祝い会を行ないます

3月  卒業・進級礼拝

卒業生の表彰、1年間よく来た子どもの表彰をします。

教会学校って、どんなところ?

これは、教会学校に来ている子どもが、友だちを誘うために描いたイラストです。